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2011年12月

2011年12月25日 (日)

期待の加瀬あゆむサン 新作のサンプル映像

加瀬あゆむサンの新作 美少女剣士アテナ のサンプル映像

http://wms.webstream.ne.jp/86bawms/packaged/sample/anix09_sam.wmv

 (坂田監督)

加瀬さんは最近とくに好きな女優さんである。坂田監督ブログによると、この「アテナ」の次には、絶体絶命的アクション特化作品「セーラープリースト」の撮影が済んでいて、これにも期待している。さらに、式正義監督のブログ(2011年12月22日の記事)によると、これから「ドミネーション地獄 Xウーマン」を加瀬さん主演で撮影すると発表されていて、さらに期待したい。

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2011年12月24日 (土)

ワンダーレディVSアメリカンモンスターズ

ワンダーレディVSアメリカンモンスターズ

主演 波多野結衣  監督 羹灼  購入日2011年12月10日

を見た。羹灼監督のブログで魅力的な画像がアップされていたので期待が高まり、プラチナム作品で値が張るものだったが購入した。しかし、やはり、私のような討伐ドミネーション派にとっては陵辱シーンが長いのがマイナス要素。その上、せっかくの死亡BADエンド、死体の晒しシーンがあるのに、肝心の殺されるシーンの印象が薄い!この感想を書いている時点で、死んだシーンはどんなふうだったか思い出せないほどだ。死体晒しもほんの一瞬でそこは大いに期待はずれだった。私はやはり必死に生き延びようとするヒロインをいたぶってトドメを刺すというシーンを見たい。

ストーリー的にも敵がダークJ+未来サイボーグVS宇宙狩人ディフィータというふうに対立する理由がよくわからないし。もう少し説得力あるものにして欲しかった。

http://www.giga-web.jp/product/index.php?product_id=3685

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ヒロインボディブロー6

ブログへのコメントでヒロインボディブロー6を推薦いただいた。たぶん、私も買って見たことがある。失禁シーンが妙に印象に残っている。DVDは、もう処分してしまった。キャラクターはミスマーシャル。主演はSARINAさんでこの頃GIGA作品に何点か出演されている。

http://www.giga-web.jp/product/index.php?product_id=2126

ヒロインボディブローシリーズでは私は他に4のビーグル編(主演デヴィ)も印象に残っているがこれも処分してしまった。ところで、このデヴィさんというのは日本人の芸名?

http://www.giga-web.jp/product/index.php?product_id=2124

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ZEN ハイパーセクシーヒロイン ニュートリノ と マイティハニー

ZEN作品2点を見た。

ハイパーセクシーヒロイン ニュートリノ 

監督 松浦幹三  主演 井沢翔子  購入日2011年12月6日

http://www.zen-pictures.net/product/index.php?product_id=3695

マイティハニー 

監督 松浦幹三  主演 斉木りさ  購入日2011年12月18日

http://www.zen-pictures.net/product/index.php?product_id=3714

両方ともBADエンドではなかった。眠くて飛ばし飛ばしで見た。ピンチシーンはそれぞれ良かったように思うが、ストーリーはBADエンドではないので印象に残らずもう半ば忘れてしまった。女優さんはそれなりに良いと思うが、マイティハニーの斉木さんの方が好み。ヘソ出しのコスチュームは、出さない方がいいのではないか?

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レイプハンター開発計画 File1 Dark Kill Panther

レイプハンター開発計画 File1 Dark Kill Panther(購入日2011年11月30日)

主演 加藤つばき  監督 六機 崇 

を見た。 ヒロインはスーパーウーマンでマントのあるアメコミ風である。

これは、私にとっては久しぶりの傑作で、ヒロインが当初は、敵のダークキルパンサーに「坊や」などと強気なセリフで接していたが、敵の圧倒的力に歯が立たず、プロレス技でいたぶられ、視力を奪われてから、「もうやめて」とたまらず悲鳴をあげながら犯され、最期は殺されてしまうというのは最高だった。

ところで、悪役のダークキルパンサーの雄叫びはちょっと情けない感じがした。また、これは陵辱作品なので止むを得ないのだが、セックスシーンがちょっと冗長に感じた。さらに、序盤、親友シャイナーピンクが殺されているのを見つけたヒロインの様子はちょっと淡白すぎたと感じた。親友が惨殺されていたのであるから、もっと悲しみ悔しさを大げさに表に出していいのではないかと思った。

わざと白目にするコンタクトを使用した白目演出であるが、ダークキルパンサーの毒で目が見えなくなるというという設定であれば、網膜を溶かすのではなく視神経を破壊することにして、「目が!目が見えない!」と言わせればよかったのではないか?無理やりな白目を作る意味はあまり感じられなかった。しかし、白目を剥いて死亡した画像は良かった。

http://www.giga-web.jp/product/index.php?product_id=3701

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2011年12月11日 (日)

絶体絶命38  加瀬あゆむ さんに期待

スーパーヒロイン絶体絶命!!Vol.38 超電装ガイアマン ガイアピンク

主演 加瀬あゆむ  監督 坂田徹

(購入日2011.11.19)を見た。主演の加瀬さんはストリップダンサーをされているので、アクションが上手。演技力も高いと、坂田監督のブログで紹介されていた。『作品紹介』に「命ごいしてしまう」「処刑されてしまう」と記載されていたので、それがどんなふうになっているかも期待して見た。

期待は、期待通りではなかった。まず、ヒロイン演技については期待以上、アクションも上手に思われた。「命乞い」「処刑」については期待はずれだった。たしかにそのようなセリフは若干あり、最期は死亡BADエンドではあるのだが、もうちょっと時間的に長めに。悲惨に、印象深くして欲しいと思った。(この感想を書いている時点で私が雰囲気を思い出せない程度のものだった。)

それと、いろいろGIGAのヒロインものは見ているのだが、戦隊もののピンクというのは、戦隊の中でも甘ちゃん末娘的に描かれていることが多いという印象だ。私は甘ちゃん末娘のような性格のヒロイン自体がタイプではない。テレビの一般向け戦隊ものでは必ずリーダー的な男がレッド役だ。一番実力があってリーダー的な正義の味方が敗北して無残に死ぬ、というのが私の好みである。ぜひ、戦隊のリーダーレッドをヒロインとした討伐ドミネーション残酷系死亡BADエンド作品を見たい。

よって、本作は主人公が戦隊ピンク、しかももう一人の女性隊員イエローの死に衝撃をうけて、平常心での闘いができなくなってしまう甘ちゃんヒロインであったという点で私の好みの対象からはかなりはずれている。

ただ、加瀬さんはそういうヒロインというふうに演じ分ける実力を持っているらしい。(坂田監督がブログで次の出演作アニメ系ヒロイン 革命戦士アテナ の撮影時のレポートで凛々しい感じに演じてくれたと書いてある。)期待の女優さんである。

http://www.giga-web.jp/product/index.php?menu=1&product_id=3682

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2011年12月 4日 (日)

ヒロイン屈服 セーラーダリア編

ヒロイン屈服 セーラーダリア編  監督 宇奈月  主演  橘ひなた

購入日2011.11.20

を見た。まあ良かった。でも2回くらい見たらもういいかと思った。

監督のブログにアップされた画像で期待していたとおり、主演の橘さんの演技は良かったと思う。しかし、あの(本作のストーリー設定ではセーラー戦士最強の)セーラーダリアが性的な攻めをさんざ受けたからといって最終的に性欲の虜になって屈服するという「最後」がどうにも納得できない。やはり、最後はヒロインは抹殺してこそ、そして死ぬ前のヒロインの苦しみ脅えなどが見たいと思う。性奴隷化落ちは一般にBADエンドとされているが、私的にはヒロインが性的快楽に浸るということならHAPPYエンドじゃないかいな?と思ったりもする。

http://www.giga-web.jp/product/index.php?product_id=3681

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ヒロイン討伐57 残念

ヒロイン討伐57 監督 欝ノ宮一生 主演 みずほゆき

購入日2011.11.15

を見たが、眠くて飛ばし飛ばし見た。後から改めて見るべき点もないと思った。

私がやられ演技が秀逸であると感心している女優みずほゆきの主演作品でアクションがよかった特命警視バレンティアを撮った欝ノ宮監督の「討伐」であるから大変期待していた。だが、元ネタが「マジカル○○ルート」なる少年漫画であるというところで一抹の不安を感じたが、不安的中であった。私はやはり「闘いが強いヒロインがより強敵に負けてしまう」という基本パターンが好きである。本作のように元ネタの主人公「タル○ー○」と似た落ちこぼれの魔法使いミルフィーユが主人公であるという点で私の好みの範囲外であった。

http://www.giga-web.jp/product/index.php?product_id=3683

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